わらびはだは「ヨクイニン」を中心とする美容成分でイボや肌のぽつぽつがケア出来ると話題の化粧品です。

イボのケアが出来るなら汗管腫(かんかんしゅ)にも使えるんじゃない?

と思う方もいると思うのでしっかりと調べてきました。

わらびはだは汗管腫(かんかんしゅ)に使える?

わらびはだで汗管腫を治すことはできません。

汗管腫(かんかんしゅ)は汗を出す管の汗管(かんかん)が増殖してしまうことで発生してしまう病気になります。

わらびはだは化粧品なので、病気の治療には使えません。もし汗管腫でお悩みなら皮膚科の先生に相談することをお勧めします。

その他の効果が期待できないイボ

その他にもわらびはだでは効果が期待出来ないイボがあります。

それは水いぼやとびひなどウイルス性のいぼです。

水いぼは子供がプールなどでもらってくることの多いイボで、人にうつるウイルス性のいぼです。もし気になるイボがウイルス性かもしれないと思った時は、お医者さんに診てもらうようにしてください。

期待できるイボ

稗粒腫(はいりゅうしゅ)や老人性のいぼの場合は薄くなったとか目立たなくなったという口コミもありますので、ケア出来るイボです。

加齢や肌への外部からの刺激などによって角質が正しく生まれ変わらずに出来てしまうようなイボの場合はケア出来るんですね。

肌がザラザラするのも角質が原因な事が多いので、気になる所があるのなら早めにケアしておきたいところです。

イボの場合は時間がかかる

肌のザラザラ程度なら早く実感する事もできる場合も多いのですが、イボの場合は時間がかかることも多くあります。

実際に実感できた方は3~6カ月使ってからという例が多いそうです。わらびはだでイボをケアしようと思ったら、最低3カ月は使うつもりでケアしなければなりません。

すぐに取りたいならクリニック

すぐにイボを取りたい人はクリニックに行けばすぐに取ってもらえます。早ければその日のうちに除去してくれるでしょう。しかしやはりデメリットもあります。

  • 肌への負担が大きい
  • 費用が高額

等があります。わらびはだでのケアとクリニックでのケアを比べてみると・・

価格の差やクリニックまで足を運ばなければならない、肌への負担が大きいなどです。

だったらゆっくりでもいいからオールインワンジェルでスキンケアしながらイボのケアしてみようと思う方もいるんじゃないでしょうか?

 

汗管腫やウイルス性のいぼなど使うことが出来ないイボもありますが、ケアできるタイプのいぼの場合はわらびはだ』を試す価値はあるんじゃないでしょうか?

オールインワンジェルなのにイボのケアもできるっていう珍しい化粧品です。わらびはだには凄い美容成分が配合されています。

使っているうちにお肌がつるつるに綺麗になって年齢より若く見えるようになっちゃうかもしれません。

首周りが綺麗になったらデコルテの開いた服を自信をもって着ることが出来るし、着物だって映えるはずです。

 

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